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ACHFILO【アフィーロ】小吉健太(コヨシケンタ)が美容師になったきっかけ

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ACHFILO【アフィーロ】小吉健太(コヨシケンタ)が美容師になったきっかけ

はじめまして、ACHFILO(アフィーロ)代表小吉健太です。

今回は、ACHFILO代表小吉健太が、

日本で1番お客様・美容師のことを考えて勉強と仕事をする

365日美容師になったきっかけ

についてまとめさせていただきます。


小吉健太が365日美容師になったきっかけは、

尊敬している師匠AFLOAT宮村さんにアシスタントとしてついたことがきっかけです。


入社させてくださり、アシスタント時代を本気で過ごさせてくれた師匠に心から感謝しています。

僕が1番大切にしているのは実績です。

「いきなり何を話すのか?」

と思われたかもしれませんが、

これはお金だけではないことです。

「どれだけ毎日毎日仕事をしたのか?」

「お客様の前に立ち続けたのか?」

そのお客様の目の前に真剣に(バッターボックスに)立つ実績なのです。

ゆえに365日毎日美容師に携わる仕事をし続けて実績を積み上げ続けているのですが、


この実績を誰よりも見せてくれたのが、

過去にカリスマ美容師として誰よりも働いていた師匠宮村さんでした。

宮村さんが現役全盛期の頃に、休みなくたくさん仕事させてくれた感謝はいまだに忘れません。


~少し前の美容学生時代の話に戻ります~

僕の美容学生アシスタント時代は、世の中はカリスマ美容師の真っ最中。

(今だとカリスマ美容師なんて死語ですね。笑)


木村拓哉さんのドラマビューティフルライフの効果もあり

全国の学生がカリスマ美容師になりたくて、

雑誌やネットの全国高校生の1番の憧れの職業人気は、

美容師

当時の私の母校のハリウッド美容専門学校は14クラス・1000人以上の同級生がいました

『とにかく美容学校では、主席【1番】でなくてはいけない』

と自分を鼓舞して、

遅刻休みなく全日出席しかも可能であれば最前列

暇があれば全て学校が休みの日でも休みも技術セミナー参加しました。

産能短大で経済の仕組みや仕事に使えることも学べて、美容学校と短大も一緒に卒業資格。

慶應大学にも編入出来て、とにかく勉強にも明け暮れていました。


学費は親の支援一切なしで、奨学金も足りなくて、深夜までバイトして寝るのは始発の東横線。

まともに眠れもしなかった。

多分、学生の中では一番の貧乏苦学生で、すきま時間は全部バイトもしていました。


まわりからは付き合いの悪い同級生だと無視されたりして、

学費は自腹なので贅沢はできない。

持ち前のストイックな体力で、練習も勉強も超集中でとにかく頑張っていました。


ちなみに僕のあだ名は【ターミネーター】でした。(本当は愛たっぷりなのに・・・)

でも、人に何を言われようと、どう思われようと。

でかい夢だけはあった。

日本一の美容師になる。

まずは主席卒業。


そして、卒業式は・・・・・・・・

成績主席(パチパチ)

無遅刻無欠席、産能短大卒業資格、学長賞などで、

4回くらい名前を呼ばれて舞台に立って賞をいただきました。

「コヨシ君頑張ってたもんね・・・」

って、たくさんみんなに言ってもらえて、最終的には友達も増えました。


また、学生時代に徹底的に就活にもこだわりました。

200サロン以上のサロン見学もしました。

※渋谷原宿表参道の大きな地図を部屋の壁に貼り、

当時雑誌に載っていた【渋谷・表参道・原宿・青山】にあるサロン美容室ほぼ全てに電話連絡をして、


休みの日朝8時から夜23時まで30分おきに多い日は1日20件くらいサロン見学してました。

(いかれた行動ですがそのくらい美容師に夢中だった。今も変わらずですが・・・)

サロン見学出来るのは美容学生の特権。

(できる限りサロン見学して、スタッフさんや代表や店長と話してみてください。)


サロン研修ができると知れば

バイト代金も無料でいいので働かせてください。

と、とにかく美容室見学にも美容室で働くのにも夢中でした。

(アフィーロではこのような背景から学生の美容室アルバイトを優遇しています。)

※これを読んでる美容学生がいたらやってみてください。

※アルバイトしてみたかったらアフィーロで働いてみてください。

※もし読んでくださっている美容学校の先生がいたら、

ぜひぜひ美容学生が就職合格が促進する無料セミナーさせてください。

(Instagram@achfilo-koyoshi / TEL 03-6805-0416)


僕が見学した中で一番凄いと思い就職したのは、

当時1番人気のカリスマサロンAFLOATでした。

『とにかく忙しい!!』

『スタイリストがキラキラ輝いて見える!!』

『アシスタントの動きに無駄がない!!』

(本当に入社してからは、営業中はトイレすらいけない良い意味で戦場の毎日でした。)


そして、当時現役でバリバリ仕事していた師匠の仕事に毎日感動の嵐。

『日本一のカリスマ美容師の全盛期のエネルギー』

を、毎日シャワーのごとく浴びれたことはこの上ない感謝でした。


師匠の仕事は、そのサロンの理念の

『安心・信頼・謙虚』の言葉とおり、とにかく

『安心できるものすごいスピードの仕事』

『カリスマなのにものすごい謙虚』

『ほとんど語らないけど専属のアシスタントみんなに信頼して任せている。』

すべて与えられる仕事に、本当に毎日感謝していました。

もちろんすべてに対して

「YES」か「はい」か「喜んで(やらせていただきます)」と仕事は休みなくても幸せでした。


~もう少しだけ時をもどさせていただきます~

1番の思い出は、

最終面接

(その当時AFLOATには2000通以上の履歴書が届いていたそうです)

「なんでそんな中で受かったのか???」

運が良かったのもありますが、少し経緯を書き記してみます。


その面接は、

いまでは絶対にありえない代表の宮村さんとの個人面談だったのですが、

驚愕の面接内容でした。

ご挨拶させてきただき席に着いたら

いきなり・・・・

『自己PRしてみて!』

の一言だけ・・・・


(正直『この人なに考えてるんやろ?』って思ったけど・・・・)

とにかく入りたかったので、瞬間的に答えていました。

[第一弾プレゼン・左脳に理論で自分を必要と理解していただく。]

『このサロンに絶対入ります。というか、僕を入れなかったら絶対損します。

ってくらい、生意気にも、

ずっと何かのセールスのように、

限られた面接時間を、明日以降一生逢えなくなっても後悔しないように話しまくっていました。


産能短大や慶應大学で経済の勉強もしていたので、

こんなサロン創りたい。

こんなサロンなら働きやすくなる。

こんな教育をしたら早くスタイリストにできる。

こんな仕組みならお客様も美容師も喜んでもらえる。

いつも考え方は相手目線の利他的に考えてひたすらノートに書く。

経済側面や、組織改革みたいな未来ビジョンまで勝手に考えていて、

(ノートには、サスーンのような世界への美容技術の発信と、スターバックスのようなサードプレイスとしての空間やサービスのできるサロン展開まで書いていた。)

もう勝手に事業プレゼン状態で、懸命に語りまくりました。

他の面接者と同じにならないように、

宮村さんに印象が残るようにとにかく必死でした。


あとは『ここに入るために!』って想いだけで、

多分ノンストップで30分くらい未来の夢の熱弁をしていたら、、、・・

もういいよ・・・」(お前すごいな・・・)

と、一言だけ言われました。


『え・・・・終わったの???』

と、思ったけど言いたい事全部話したから後悔はなかった。

『そして、どっちのもういい(合格?不合格?)なんだろう・・・。』

って、想いながら聴いたら、今合否を絶対ダメと思いながら・・・。


でも、あとひとつ僕には他と被らないようにする仕掛けがありましたので、

[第二弾プレゼン・右脳に刺激・感性アートで共感していただく]

を発動しました。

いきなり、

『僕は宮村さんの作る綺麗なヘアデザインや、美しい流れが大好きなんです。』

「これだけは見てほしいのでもう少しだけ時間をください。」

とっさに発したひとこと・・・・・


アフロートを受けたきっかけになったのもそのデザイン力。

宮村さんの作る美しいヘアスタイルだったので、


最後にエレベーターピッチ(90秒間の瞬間熱弁プレゼン)

で、

「僕はこのサロンの曲線的なアールヌーボーのような柔らかい美しいデザインが好きなんです。」

「可愛いも綺麗も兼ね備えたフォルムやデザイン、お客様に似合っていて扱いやすい。」

「日本一雑誌に出ていていつも目に留まるのはこのデザイン。」

「そしてこのデザインをマネしてひたすら練習も本当に繰り返してきたんです。」

デザインについての熱弁しながらスケッチブックを取り出したら、

宮村さんに、

「見せて。」

といわれて嬉しくて泣きそうでした。

宮村さんの作るヘアスタイルが大好きで、美容学生2年間ほぼ全部のヘア雑誌や一般雑誌を買って、

好きなデザインは切り抜きしては、スケッチもしていました。

(今だとTwitterやInstagramやTICTOKがあるからもっと表現できますが・・・)


当時の宮村さんのすごかった技術は、

『日本人の太くて硬い髪の毛が柔らかく動くマジック』

それをずっと絵にかいては、

当時の美容学生の友達やバイトの女の子にお願いしたりモデルハンして、

美容学生の時から練習モデルで、髪の毛を巻いたり撮影したりマネをしていた。

『でも、絶対にくやしいくらい絶対同じにはにならない・・・・』


だから、サロン面接が最後のチャンスかも知れないと思って、

「なんであんなに可愛くキレイにできるんですか???」

って、そんな魔法のたね明かしでもしたい子供のように一生懸命に

「どう作ったらできるのですか?」

ばかりを素直に聞いてばかりいると・・・


宮村さんは、何枚も描いてあるスケッチブックを見ながら、

雑誌のことや撮影のことを思い出して・・・

『これはViViの5月号だよね、これはCanCanの7月号、これはアフロートスタイルbookの、、、』

と、とにかくすべてを鮮明に覚えていて、髪の毛の話をしてくださいました。


今までの面接の話の聞き方とは、うって変わってヘアスタイルの話になるとより凄かった。

心穏やかに、

「コヨシ君は絵がうまいねぇ。俺の作品よく見てるねぇ。」

と、一言一言が、とにかく優しくて、全部見て下って感想をくれた。


『僕はこの人の下で絶対この人の下で美容を学んで恩返し・恩送りをする。』

と、心の中で志していたら、

「あとは入ったら見て学びなよ。」

と一言。それが合格通知だった。


「学生時代はなにをすればいいですか?」

「就職前にお給料いらないので掃除と練習させてください。」

「アルバイトさせてほしいです。」

などなど・・・聞いたら、それに対しても宮村さんは優しく答えてくれて、

(この経験からアフィーロでは僕が面接して丁寧に全て美容学生の未来つくりに答えています。)


「とりあえず遅刻と休みはだめだから、無遅刻無欠席。」

「免許ないと働かせられないから美容師免許取るのと、練習も就職してから死ぬほどやりな。」

「あと、実家帰れなくなるかもしれないから、実家帰って親孝行でもしてきな。」

と、言われたので、


そこから先はとにかく無遅刻無欠席で、首席で卒業して、

美容師免許も必ず合格すると決めて合格して、

美容学校卒業と同時に実家に帰り、たくさんの親孝行もして、

いざ就職の日を迎えました。

①無遅刻無欠席

②セミナーもできる限り参加

③首席で卒業

④当たり前に美容師免許合格

⑤就職手前までお墓参りと親孝行

⑥おまけに覚悟を決めて慶応大学も中退した


そして手にした・・・

憧れのサロンに入社

入社してからはとにかく凄い毎日の連続だった。

お金も、時間も、休みもない。

でも、そこにはだけがたくさんあり、楽しくて幸せな毎日。

普段のサロンワークは忙しすぎるから

『見て学びなよ』

の宮村さんの言葉を信じてとにかく休みも、

撮影やセミナーや講習は、

『掃除や雑用、何でもやるんで連れて行って下さい!』

とお願いして、許しある限り連れて行ってもらった。


そして、すべての神技をいつも勉強させて頂けました。


入社してからは宮村さんに2つ目のアドバイスをもらった。

『毎日終わったらくたくたになって倒れるくらい仕事と練習してみなよ。』


その言葉を信じて、

毎日とにかく

①朝は1番にサロンに行き練習すること

②夜も1番最後まで練習して帰ること

を、最低限の任務としました。


先輩たちはとてもうまい。

自分はとにかく練習してもセンスもまだまだで、最初はなかなかうまくできない。

でも、毎日繰り返していると、気づいたら1年後くらいになんでもできようになってきました。


ヘアメイクの仕事のアシスタントは、可能な限り連れて行って頂くこと。

営業中は止まることのないジェットコースターのような営業にしっかりくらいついて、

どれだけ先輩達に怒られても、くやしくても、歯を食いしばって・・・

夜終わったらすぐにモデルやウィッグでその日に出来なかったことを練習して、

みんなが帰ってからも、もう限界だ・・・となるまで頑張って練習して、

家に着いたら倒れこむように寝ていた。(テスト前は合宿したりもしてました。)

『そんなに美容師して楽しいの?」

「先輩怖いし、忙しすぎるし、休みもお金もないのに。』

って・・・、たくさん同期は文句を言ったりしてやめていったけど・・・

(※「文句言える立場でないし、いつも目標があるから愚痴言うより、とにかく手を動かす。」

この想いととにかくネガティブに考えないでとにかく行動することを大切にしました。

動いていると考え方も良い考え方で愚痴も感謝の言葉になります。)


本当にそんな小さなことなんてどうでも良くて、

本気で美容師の仕事と美容に向き合う。

そんな大切なことを365日背中で見せてくれた宮村さんがいたから自分も頑張る。

ただそれだけの365日・・・だから今も頑張れる。


たった2言の魂の言葉だけで今も頑張れている。

なんて不思議だけど、そうしないと背中すら見えなくなりそうで走っている。

アフロートには、凄いスタイリストが沢山いたし今もいる。


だから、ぼくもそんな熱く素敵なサロンとスタイリストを育てたい。

だから今もこれからもずっと頑張り続けられる。

これはきっとあの時代の熱い毎日に触れていたからだと思う。

美容師は本気でやれば素晴らしい仕事です。

だから僕は毎日365日美容師の未来を考えて仕事しています。


ちなみにこないだ宮村さんに会ったら

「成長したね。まだまだ頑張ってるじゃん。」

と言われて嬉しかったので、もっと頑張ろうと思っています。


凡人でも頑張ればそれなりにはなれる。


渋谷の1等地にサロンを出せるし、

素敵なところにも住めて、ライフスタイルも楽しめる。


もっと良い景色観たいし、

美容師としてうまくなりたいし、

成長貢献し続けたいから頑張る。


仕事してるから見える世界がたくさんある。

本当に美容師は楽しい。


もっともっとスタッフやお客様の感動と安心安全を追求して、

卓越した技術を追求して、

たくさんのお客様やスタッフの喜びと幸せに貢献します。


長い文章読んで下さりありがとうございました。


最後に

僕から読んでくれた人にプレゼントです。

美容師として成功や、

他の仕事でも楽しんで成果に貢献したかったら・・・・

①とにかくお客様のために仕事させていただくこと

②とにかくお客様のために勉強させていただくこと

この2つだけを20代30代に没頭して下さい。


(40代からは哀しくも体力が下がってどうしても頭の仕事にシフトしていく時間も必要になる。)


①お客様のために

②させていただく

この2つがキーワードです。


①闇雲にやらされて仕事・勉強しない。

②喜んでさせて頂いて、喜んで頂く。


お客様・会社に喜んで頂いた対価がお給料です。


なので自己判断で何でも解釈したりせずに

言葉使いひとつひとつも、友達のように、

「ブローしていきますね。」

「カラー塗っていきますね。」

みたいな軽い言葉かけでなくて、


「ブローさせていただきますね。」

「カラー塗らせていただきますね。」

って、お客様が安心できる謙虚な声掛けで、


素直に成長を体感できます。


僕はこの一言で、どのくらいの至誠でしごとしていて

お客様に愛されるスタイリストになっていくのがわかります。


お客様の大切な時間とお金を頂く感謝と貢献。


これが1番の仕事の幸せです。


本物の仕事人を共に目指しましょう。


最後まで読んでくださってありがとうございました。



ACHFILO 代表取締役
小吉健太

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ご質問やご要望は、 DMやコメントなど、お問い合わせもお気軽にメッセージください。

小吉 健太

小吉 健太

Written by:

プロの美容師の髪の毛のためになるコラムです

☆お気軽に読んでくださいね☆

サロンご来店時に、コメントやご意見などフィードバックしてもらえたら嬉しいです。

 

お客様は、

とにかくご来店して体験してくださったら嬉しいです。

他のサロンではできない技術で貢献いたしますので、

是非是非ご体験してみてください。

 

 

店舗様・オーナー様は、

ぜひ一緒に技術を覚えていただきたいです。

FC加盟で、月1席100万円売り上がる魔法の技術をお伝えさせて頂きます。

集客、ホームページコラムもインスタ更新、集客もアフィーロの母体会社が行います。

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