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美容師の逮捕報道についてTV取材を受けたので、言語化してまとめてみました。

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美容師の逮捕報道についてTV取材を受けたので、言語化してまとめてみました。

カットモデルに強制わいせつ容疑の美容師が逮捕された件について、私が考えていることをまとめてみました。

①まず美容師がひとくくりで悪く思われる事について

今回の件でまた美容師と言う職業が、

巷で良く言われる3Bと言われて仕方ないなと言うのを、

正直に感じました。
悲しいですが、現実です。
なので、当店では、うちの美容室は違うと、

仕組みとして対策する事を決めました。
真面目な美容師も本当たくさんいます。
この取材で眠れないで、夜中3時半まで

原稿書いてる私みたいに、、、笑笑。
まずこれで


カットモデルが集まらなくなってしまう


ということに対しての危惧なんですけれども、
そもそも論。
若くてかわいい女の子を、男性美容師がカットモデルとして施術してしまうということに、

問題があるのかなぁと思いました。
通常50センチから1メートル以内は、

心理学的に家族や彼氏彼女の距離と言われています。

ソーシャルディスタンスが大切になったコロナ禍で、
現実の美容師の距離感は、

もっと大切に考えないといけないと今回強く思いました。
SNSでゼロ距離になってしまう

最近のモデルと男性美容師の距離感。
携帯が、手の中にあり、なんでも気軽に

言葉を発信してしまう。


実際に手で触れられてしまうカットモデルと、
 
連絡をしあっているというところに、

心の距離感が縮まり、

美容師が勘違いを起こしてしまうことが多くあるのかなと感じました。

ここを道徳観でカバーしようとすると、
どうしても個人差と個人解釈が生まれてしまう。

そこで、
このニュースを聞いた瞬間に、
改めて、
アフィーロではルール化をしようと思いました。


ちなみに、
このような問題は、過去から現在まで、
美容界で何回もありました。

(美容師逮捕で検索、ニュースを見返すだけでも恐ろしい事件だらけです。)


そして、
この若くて可愛い女の子達をモデルにしてしまう仕組みの中にも、

問題があるんじゃないかと思い、

当店では、
カットモデルには、カットモデルサイトで、
大人のお客様をカットモデルとして担当させて頂くことで、
接客と技術の基本を、正しく身に付けると言う対応をしています。

カットモデルについては、自社でスタッフを守るために、
男性美容師の練習モデルは、このように大人の女性のカットモデルご対応がオススメです。
[スタッフも守りたいし、技術の成長もしてほしい。そのための毎回が苦肉の策です。]
男性美容師のカットモデルは大人の女性に力を借りる。
そして、

③今回のニュースの異常性について

このニュースって、
氷山の一角なんじゃないかなって思いました。
SNSで自由に表現される昨今。
このようなニュースが一回でもあることによって、
今後も、水面下に沈んでいた事件につながる情報や、事件事故を起こしている美容師の行いが、

ある事ない事浮き彫りにされやすくなり、
その中で、今回のような事件の現行犯逮捕が、もっと増えていくと思います。

だから、
当店では、ルール化で、対応しておくということを考えました。
InstagramとTwitterにも書いたんですが、
お客様と個人的にSNS・LINE交換をしない。
そもそも、お客様と美容師の関係性に、
LINE交換って、いらないんです。
オフィシャルのLINE@で、
相談窓口、予約窓口を絞れば、
プライベートでのやりとりが減るので、
社員の事故・事件の防止と、休みの時間を守れる。

あと

アイドル・芸能人が連絡先交換しないっていう

原理原則のミクロ版と捉えています。


仮に交換してしまい、
適当に連絡してしまった内容や、
ちょっと倫理性に欠ける文章がSNSで、
晒されてしまうということから、
大炎上してしまう事もあるかもしれません。

(有名サロン・有名美容師ならなおさらです。)

(ユーチューバーのヒカキンさんは、どのメールやラインも全て誰に見られてもいい発信しかしないと話しています。)


まだ若くてこれから未来有望な美容師が、
軽はずみで送った言葉1つが、全く違う解釈でさらされてどんな扱いを受けるかもわからない時代になっているんです。
また、ずっとセクハラまがいの対応に我慢していたお客様やモデルさんは、
「自分も被害者なんです!」
って、もっともっとこのような事件逮捕が増えて行ったり、

水面下の事件が表に見えて来るんじゃないかと、予測しています。


本当に、真面目に美容バカしてる美容師もたくさんいるんですよ!

でも、
定期的に起きてしまうこのような事件は、
やはりお店のルール化で対応するしかない。
と考えています。


アイドルのSNS事務所管理みたいな管理を、

オーナーやマネージャーが当たり前にする時代も

来るかもしれません。
これは若手の美容師や、世の中の美容師が、

どうしようもないなどの他人事ではなく、
うちはちゃんとやろうと言う事で、ルール化しています。


とはいえ、それでも
どうしても距離が近くなりやすい昨今ですので、

仮にSNSで、個人的な連絡が来た場合は、
スタッフにも、お客様にも、必ず報告してもらうようにしています。
双方から連絡頂ければ、オーナーとして、即座に、事件防止のご対応できます。

また、当店ではLINEの個人の交換は絶対にしないようにしてもらっています。
これが事件の種だからです。


お客様からのご連絡が必要であれば
オフシャルのLINE@を通す事で、

スタッフに直接的ではなく、
お店が窓口となります。


お客様も公式LINE@で髪の相談や、
次回予約やメニューご相談をしたり、
またクレームの対応もお店がすることで、
働くスタッフが時間の豊かさも手にすることができるように

考えてルール化しています。

1番は、最初は個人的なやり取りがきっかけで起きる事件を、
未然に防ぐためにこのような対策をとっております。
美容師はたくさんの女性と接する機会が多い職業なので、
心理的にも、社会的にも、距離感を理解して、
お客様との在り方を考え仕事する。
会社がスタッフを守る。
これを大切に考えています。


接客中のマッサージや会話について


まず、
マッサージについてですが、
直接お客様の身体に手が触れるのは、
美容技術では、
シャンプー[ヘッドスパトリートメント]と、
シャンプー後の方のマッサージだけです。

※アフィーロでは基本シャンプーで頭のマッサージ以外のマッサージはないです。


特に今のようなコロナ恐怖の時期は、
美容師の素手が、お客様の肌に触れてしまうことや、洋服に触れてしまうことも、
お客様からしたら、恐怖かもしれません。
当店では、マッサージする場合は、必ずタオルを挟んでから、頭や首や肩に触れるようにしています。
またシャンプー中は、
お客様に休んでいただく安らぎの空間としてシャンプーでマッサージをして、癒しを大切にしています。

基本的には肩や首のマッサージはしません。


ここで、
重ねて会話についてもですが、
例えばシャンプー台で大声でしゃべってしまったり、休んで頂くはずのシャンプー台が、
品のない趣味の会話で、お客様に不快な思いをさせてしまうことって、良くあるんです。
過去に美容室で癒されようと思ってヘッドスパシャンプーに行くと、
シャンプー台でアシスタントさんが、
「今日僕何もたべてないんですよ!」
「こないだ食べた〇〇が美味しくて・・・」
とか、
「まだ今日休憩いってないんですよね!」
「休みっていつも何しますか?」
とか、

「そのスニーカーカッコいいですね」

「その限定の拭く狙ってたんですよ・・・」

とか、

シャンプーする前のカウンセリングやアフターカウンセリングで話して下さればちゃんと聞くのに、延々とセールストーク。

この会話って正直しんどいですよね。
お客様は優しいから話を合わせてくださる。
[僕もお客様で行くと、泣く泣く合わせてしまう。]
そしたら、美容師さんが会話が弾んでる俺凄いみたい感じになる。
本当は、お客様はしんどい。
[僕は癒されるシャンプーで眠ろうとしても、シャワー音にさえぎられながら、何かを会話され続ける不快感を何度も味わいました。]

だから、

アフィーロではシャンプーは基本無言で、

癒しマッサージシャンプースパです。

でも、

こんな些細な会話の嫌な体験ってよくありますよね。
なので、
会話はむしろ必要な事以外話さないようにしています。
基本的に髪の毛中心にお話をする。
それもカウンセリングやカットの目線があう高低差ないタイミングの時になるべく話す。
シャンプー中ですと、
シャワーの音だけでもうるさいです。
そこにマスクをつけてしゃべっている状況なので、
シャンプー中に会話されるってお客様からするとすごく神経使うし不快だったりします。
また、
せっかく気持ちいいマッサージシャンプーでゆっくり休みたいのに、
シャンプーをするスタッフのどうでもいい会話を聞かされるとなると、
お客様からしたら不快な気持ちになると思うんです。
なので、シャンプーは、特にしっかりマッサージ技術で、お客様は癒しの時間とさせていただいております。

これがなんで身体に手が伸びるのか本当に理解できない。
触れなくて良いところには、
会話すらも触れない。
この取り組みが、気軽にお客様に触れない姿勢として

大切と思います。
事件に繋がりそうな内容は、火消しを仕組みで消化活動し続ける。
またドライヤー中の会話もそうです。
ドライヤーの音で、遮られていて、マスクでさらに声が遮られている。
そんな中で、プライベートの話を延々とされたりしても、
お客様からしたら聞こえないし、
うるさいってことすら感じてしまう人もいると思うんです。
[ブオーンというドライヤー音の間に、「こないだ○○して・・・」みたいな日常会話が、入ると凄く辛いです。]
ドライ中に、何を喋ってるかわからないと言うクレームを過去にいただいたことがあるから、
ドライヤー中は喋らない。
その代わりに、
アフィーロでは、
ブログやコラムを書いて、
iPadでお渡しして、
今日やっている施術は、
こういう意味があるんですよ!
とか、
こうゆうヘアケアの効果があるんです!
おうちではこうしてみてください!
みたいな文章を、
ブロー中などに目を通していただいたりして、
なるべく会話しないで良い環境を作るように
仕組み化しています。
コロナになってから特に意識して、ブログやコラムでお客様にお伝えしたい情報に目を通してもらうということをしているんですが、
お客様からの評価も良く、ご好評をいただいております。
また何よりもプライベートに踏み込まないというところは特に意識していますので、
こんな会話対策も参考になれば幸いです。
僕は毎月400名から500名のお客様を担当させていただいているのですが、
その中のほとんどのお客様の職種や、
通ってる学校やっているアルバイトなど、
プライベートの事情ほとんど知らないんです。
住んでいる場所なんて1人も知りません。
たまに「遠方から来たんですよ!」
って、お客様からおっしゃっていただくと、
「ありがとうございます。」
と、お声がけさせていただいて、
それ以上はお客様が、会話を振っててこない限りは、
プライベートには踏み込まないということを意識しています。
今回ニュース記事を読んで凍えたのは、
「彼氏いるの?」
みたいな発言がもうセクハラ発言になるということをを拝見して、
この部分でさらに強化しないといけないなと、
仕事上でのソーシャルディスタンスのあり方の大切さを学ばせていただき、言語化、仕組み化、システム化、ルールにしました。
マッサージ・会話は、特に距離が近くなりやすく

些細な一言がコンプライアンスにひっかかることも、

してはいけない行為が刑事事件になり即逮捕になることも

実際ございますので、

距離感とお客様を思う施術を大切にマニュアル化ルールとします。
マッサージはお客様に触れすぎない。
触れるときは癒す気持ちでやる。
会話は髪の毛中心。
プライベートには触れない。

これが基本でどうしてもお客様が話し始めたら聞くことに徹します。

自分から余計な話はしない。

友達でなくてお客様なんです。

たまに俺の武器はトークなんだって美容師もいますが、

トーク武器にするならお笑い芸人目指しましょう。

[お客様が話されたら聞き手に徹する]

この姿勢が会話の基本です。


⑤カットモデルの大切さについて

アシスタント時代、青山学院のすぐ近くで毎日カットモデルに来てもらっていました。
美容師はカットモデルのおかげ様で、上手になれます。
カットモデルさんのおかげで美容師として晴れてデビューさせていただけたといっても過言ではないです。
暇が出来たら、ラフォーレの交差点や、表参道の交差点で信号が変わるたびに、たくさん声をかけるみたいなモデルハントをしていました。
山手線JRのシャッターが閉まる寸前まで、渋谷でモデハンしてたこともありました。
手足を使って苦労して、テスト前に来て下さるモデルさんなど本当に感謝しかございませんでした。
カットモデル時代から、今カットが12,000円になってもずーっと通ってくださっていたりするお客様もいます。
今、目の前にいるカットモデルさんはとても大切な未来のお客様だと思います。
今はSNSや、ヘアアプリなどで自分の体や心を使わずに、
指先だけで集客できると言う手軽さがあるのかもしれません。
だから、簡単に手が出しやすくなってしまうんですかね。
でも、この社会的、心理的問題も踏まえて、本当にこれを見て仕組み化するしかないなと今回のニュースで強く感じました。
カットモデルは大切ですが、
スタッフが事件起こさないのも、もっと大切なので、
なるだけお店で大人のご年配の女性にも来て頂いて、

モデハンの大変さを無くして、技術に向き合えるようにする。
お客様のこだわりあるオーダーや、厳しいお声も成長の糧になります。

美容師とお客様の距離感について

まず、

お客様と美容師の目的について言語化しました。
この共通目的は、
「髪をキレイにすること」
です。
また、
そこに「お店」というステージがあることで、
初めて、
お客様と美容師の唯一の接点が生まれているんです。
「お客様は、家族や友達ではない。」
ましてや
「彼女でもパートナーでもない。」
あくまでも、
「お客様とお客様の髪の担当者美容師」
なのです。
だから、

その接点をずらさない。

ご飯行くなら他で、友達・彼女探しましょう。

外で会う友達は外で探す。

お店のお客様はお店でだけお会いする。


「会話はプライベートに踏み込まない。」
「髪の毛の話題が、原理原則中心で基本。」
まして、コロナ対策でマスクをつけているので
会話がとても聞こえづらい。
ただでさえ美容室は、
シャンプーのシャワーやドライヤーの音で、会話が遮られてしまうのに、
さらにマスクで聞こえづらい会話や、
お客様が求めていない聞きたくもない身の上話を話してしまうのは、
本当に良くないことだと思いました。
また、
異性や初対面の美容師とのLINE交換や、
「どこに住んでるの?」
「彼氏いるの?」
「付き合おう!」
みたい会話は、お客様には本当に恐怖でしないと、

被害にあったモデル様お客様への思うと哀しさに包まれました。
お客様と美容師という条件の中で、
「近づきすぎない距離感」
「一流ホテルやレストランのような距離のある接客が、これからは大切である。」
と、今回改めて学び、

当店では、この距離感も仕組み化ルールとする事を決めました。
僕らは、
カットさせて頂いたり、
シャンプーをさせて頂くするときに、
どうしても距離感が縮まりすぎてしまうので、
このわずかな距離感も、

物理的に出来る限り近づきすぎないようにする。
またずっと通い続けていただければ、
美容師とお客様として、良好な関係性が続くので、
お客様を大切に思い続けるためにも、
「距離感はすごく大切です。」
大切なお客様だからこそ、個人的に繋がるのではなく、
次回予約リピート顧客として、
髪の毛を大切にサポートさせて頂く。
生涯良い関係性が築くためにも、
お客様との距離感は本当に大切です。
また
サポートや相談窓口は、
LINE@でオフィシャルとして通すことによって、
お客様は気軽に、次回予約や、メニューの相談、
ちょっと難しい髪の毛のホームケアの相談ができる。

また対応を間違えると大事故になるクレームをいただいた時に、
オーナーやマネージャーが窓口となり、
スタッフを守る環境を作れるので、
ここは徹底してやっていこうと決めました。
個人で連絡を取り合うと、
大きな事件が起きたときに、
守れなくなってしまいます。
[過去に大事故があって、弁護士を通して謝罪示談したり、あわや裁判のような事件もありました。]
ルールを守れないならフリー客を停止する。

始末書を書いてもらって言語化した反省をしてもらう。
何度も注意して治らないなら、やりたくはないですが、解雇するしかないとも思っています。
個人で済む事件ならいいですが、そんな事件って世の中にひとつもない。
美容師として場所をお借りして働いている以上、
事件が起きてしまうと、個人では何もかも済まなくなってしまいます。
店舗が閉店しないといけなくなるかもしれません。
オーナーさんがすごい想いと借金で作ったお店が、
たった1人の美容師の事故で、潰れることだってあるかもしれません。
また真面目にスタッフ働くスタッフの働く場所がなくなったり、
ずーっと通い続けてくれたお客様の髪を綺麗にする場所がなくなってしまうかもしれません。
こういった大切な人に迷惑をかけないと言う視点も、
今回の事件で、
大切にルールとしてお伝えしないといけない部分だなと思い、言語化仕組み化しています。
距離感は、
髪の毛を綺麗にするという共通目的の接点でのみ保たれる。
近づき過ぎない事で、良好な人間関係が保てる。
お客様との良好な障害顧客関係を保てる。
今一度仕事を見直していく時期です。

今回のような取材をして頂き、

夜中4時間・取材後1時間のリライトで、

何回も何回も自分自身にも言葉を浴びせて在り方を見直しました。

大切な美容師の未来を大切に構築していきたいです。

長文読んで下さってありがとうございました。


アフィーロ 代表 小吉健太


小吉 健太

小吉 健太

Written by:

プロの美容師の髪の毛のためになるコラムです

☆お気軽に読んでくださいね☆

サロンに来てコメントやご意見などフィードバックしてもらえたら嬉しいです。

 

お客様は、

とにかくご来店してみてください。

他のサロンではできない技術で貢献いたしますので、

是非是非ご体験してみてください。

 

 

店舗様・オーナー様は、

店舗導入実績を作りたいので、ぜひ一緒に技術を覚えていただきたいです。

FC加盟で、

集客、ホームページコラムもインスタ更新もうちがやります。

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